京都大学NEXUS 京都大学NEXUS

サービス概要

Nexus とは


京都大学 Nexus(ネクサス)とは、2005年に主に京都大学の外資系企業内定者が集まって立ち上げた団体です。2006年までは有限責任事業組合ザック(通称 LLP Thuk)の事業の一環として運営されていましたが、2007年からは京都大学の有志の学生によって運営されています。今年度も2019年卒業予定の各業界内定者によってNexus2020を立ち上げて活動を行っております。

Nexus2020運営メンバーの内定先例

マッキンゼーアンドカンパニー、ボストンコンサルティンググループ、Strategy&、モルガンスタンレー、JPモルガン、バンク・オブ・アメリカ・メリルリンチ、シティグループ、P&G Japan等


サービス理念


Nexus2020は、「就職活動生」・「企業」・「内定者」の三者が出会い、交流できる「場」を提供することを基本理念としております。この「場」を通して、企業様にはより良い人材発掘の手段を、就職活動生には幅広い視野で自身のキャリアを考える機会を、内定者には業界を超えたネットワークを提供していきたいと考えております。

イベント情報

-->

特別協賛企業様

お問い合わせ

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文